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メタトロンサクラでアレルギーとして検出される頻度の高い項目

 メタトロンサクラで測定をさせていただいて、気になる項目の一つに「アレルギー」があります。特に検出頻度の高いものをピックアップして、共有させていただきたいと思います😉

 ○ペニシリン、リンコマイシン、トブラマイシン、(テトラサイクリン)、ピロキシカム

 ○ラクトグロブリン、各種チーズ

 ○ラテックス、アクリル樹脂、ナイロン

 ○トラガカントゴム

 他にも色々と検出されますが、今回は、検出頻度が高いものだけをピックアップしてみました😅😉

 知らず知らずのうちに、摂取されていたり、身に付けたりしているものが案外多いかもしれません😅

 一部のマスメディアや週刊誌では、よく報道されたりしていますが、今一度、ご自分の健康に影響のある食品や衣服、常用薬などの中に含まれている成分や素材に意識を向けてみませんか?😉 新たな驚きとともに…「知らぬが仏」的な恐怖におののくかもしれません😅😬😱

 
2019年09月18日 07:23

上級医下級医って?:未病と大病

 最近、メタトロン測定をしていて、約10分程度の測定で、測定を受けている方の脆弱な臓器や部位が分かってしまうことに、感心してしまいます😊測定を受けられた方が、その測定結果に納得されることが多いからです。

 東洋医学では、その人の体質などをみて、病態をみていきますが、西洋医学では、そういった見方を教わったことはなく、EBMに基づいて、皆同じように扱われます😅

 しかし、15年以上の臨床経験を経て、各個人はその人と家系特有な形質を持っているのを確信するようになりました。それを無視して、EBMだけに基づいて診療をすると、片手落ちになります。

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 ここで「医師と医術」について、示唆に富んだ興味深い中国の故事をご紹介したいと思います。

 中国の故事(文献「鹖冠子•世賢」)に医術に優れた名医「扁鵲」が登場し、魏王に、兄弟三人(三人とも医師)の中で、誰が一番優れているかを尋ねられるくだりがあります。


 魏王が尋ねた。「兄弟3人の中、誰の医術が最も優れているのだ?」
 扁鵲:「上の兄が最も優れ、下の兄が次、私は最も劣っています。」
 魏王は更に「ではなぜお前が一番有名なのだ?理由を言ってみろ。」
 扁鵲:
 「上の兄の治療は、病症がまだ現れない時にそれを治してしまいます。普通の人は彼が先に病気の原因を取り除いた事がわかりません。彼の腕の良さは私たち家族しかしりません。」

 「下の兄の治療は、病気の初期段階で治します。普通の人は大した病気ではなかったと思い、彼の名は地元の人に知られているだけです。」

 「私の治療は、病状が深刻になってから治します。針を打ったり瀉血したり、薬を使ったり、薬の説明をしたり、肉を割いたり骨を切ったりします。その作業が大きいため、普通の人は私の医術が優れていると誤解します」 

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 この故事は、「上級医は未病、下級医は大病を治療する」ということを示唆していますが、「未病」の状態で望ましい治療(予防)を受けるには、治療する側(前者)も治療を受ける側(後者)も共に、その認識と努力が必要です。外傷や急性病変などの大病は例外として、小さな病変を放置して大病を発症した場合は、後者の自己責任は大きいです。その場合でも、「扁鵲」のような名医にかかれたら、まだラッキーかもしれません(^^;

 西洋医学では、最近になってようやく「予防医学」が盛んに言われるようになりましたが、東洋医学では大昔から「未病」という状態を把握することを大事にしてきました。

 では、実際には、どのように「未病」の状態を把握したらよいでしょうか?

 残念ながら、現時点では、それを「的確」かつ「わかりやすく」把握できる方法はあまりないようです。数少ない方法の中で、「メタトロンサクラ」は、各臓器の機能を可視化してくれますので、現代人にはわかりやすいです。測定時点での「未病」状態の評価を提示してくれますので、ご自分の体の脆弱な臓器や部位をしることができます。それを把握した上で、日々の生活や活動を送ることができれば、病気になりにくいからだをつくることができ、それが自然と「未病」につながっていきます。

 さらに、欲を言えば、各個人の霊的カルマ、ご先祖のカルマ(霊脈のカルマ)、土地の因縁なども把握できたら、さらにその人の存在を深く観れることになります。そういったことも観れる優れたAIが、作られる日は来るのでしょうか?(^^;

 


 


 
2019年07月31日 07:22

意識は機器に影響を与える

 前回の記事で、「意識は時間と空間を超越する」ということに触れましたが、今回は「意識」が影響を与える様々な対象(人間、動植物、無機物、人工物など)の中で、「機器」にフォーカスして書いてみたいと思います。

 私が、昨年から「メタトロンサクラ」というロシアで開発された「機器」(波動測定器:理論的な説明は分かりにくいので、このように分かりやすく表現しています)を使用していることと関連しています。

 通常の機械類は、大体「6次元」波動(一般的な幾何学図形の世界の波動であり、一つのシステムの屋台骨を支える波動と考えて頂いたら分かりやすいです。この三次元の中で、6次元の波動を有している人は、専門性のある職業(政治家、弁護士、医師、教師、警察官、大工、○○家、○○師…など)についていることが多いです。つまり、この社会システムを維持するのに不可欠な職業の方たちです。そこに、創意工夫や斬新な何が加わる、つまり型破り的な何が加わると、波動が上がってゆきます)を有しています。

 「メタトロンサクラ」は、機械であるにも関わらず、何もしていない状態で「10次元波動」を有しています。

 因みに、頭の中の各領域の波動は、次のようになります。
「視床下部:10次元」
「下垂体:10次元」
「視床:9次元」
「松果体:13次元」

 「メタトロンサクラ」で使用している周波数(増幅後は、4.9GHz)を考慮すると、おそらく、「視床下部」·「下垂体」の辺りを基点にして、各臓器とのやり取りを信号処理していると考えるのが自然のようです。今のままでは、「13次元松果体」を基点にすることは不可能のようです。

 しかし、以下の実験結果からも、推察できるように、機器の波動を変えることはできますので、同じ「メタトロンサクラ」を使用していても、測定結果やメタセラピーの効果は必ずしも同じとは限りません。この辺りまでくると、もうすでに「科学の定義」からはみ出してしまいますね😅

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 数十年前の実験になりますが、「真理」は時間の透過に耐えうることを証明しています。

 プリンストン大学から報告された'意識が機械に影響を与える'という実験結果です。

 この実験は、被験者に無作為に出力するコンピュータに制御された機械の出力に意識を集中させて与える影響を調べています。一連の実験から導き出された結論は以下のようになります。

①意識は時間、距離に関係なく機械に影響を与えることが出来る
②機械に影響を与えられると信じている方がよい結果につながる
③男性は思い通りの結果を出す傾向があるが、効果が小さく、女性はその逆である

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 意識、認識が「機器」に影響を与えうるし、「機器」の波動を変えうる一例を、科学的な観点からご紹介しました。

 勇気のある方は、是非私の「メタトロンサクラ」(波動は半端ないくらい上がっています。波動アップの方法は「波動チェックセミナー」を受けられた方にしかお伝えしていません。というよりも、一般の方にお伝えしてもなかなか理解して頂けませんので)で、ご自分の波動測定をしてみませんか?😁
 
2019年05月09日 00:00

波動的に疾患波形が出るとは ?

 最近、メタトロン測定をしていて、従来の医学では説明できない現象に遭遇することがあります。波動医学と疾患の関連性に関して、深く考えさせられます。

 

 例えば、測定時点でクライアントに、その疾患がないのに、特定の疾患波形が検出されたりすることがあります。こういうときには、まず、クライアントに必要な西洋医学の検査を再度受けていただきます。検査で肉体などに問題が見つからないときは、波動的に疾患波形が検出されることに対して、いくつかの可能性を検証していくことになります。具体的には、ここで目に見えない多次元的障害が関与していないかどうかを検討していくことになります。霊障、カー障害、カルマ(自分のカルマ、先祖のカルマなど)などの可能性を観ていくことになりますが・・・すでに肉体現象として現れている場合は、話がややこしくなりますが、波動的に影響を受けている場合は、しかるべき対処ができる可能性が・・・

 

 例を挙げますと、女性で子宮や卵巣に問題がある家系に生まれ、その遺伝的素質を受け継いだ場合は、10代などの若いうちから、すでに子宮や卵巣に問題を抱えている人はいます。このようにすでに肉体に現症として現れている場合は、現実的に西洋医学や東洋医学などで対処していかざるを得ないのですが、疾患の波形だけが出ていて、肉体に現象化する前の段階であれば、多次元的な原因を突き止められれば、対処できる可能性が・・・

 

 肉体に現症として疾患が現れる前に、すでに疾患波動を検出している場合は、各個人がかかえている多次元的問題が現れている可能性があります。その可能性を検証していくとともに、しかるべき対処方法を講じ、その後の波形変化などをみていくことによって、今まで目に見えなかった多次元的現象が、量子力学というフィルターを通して、私たちにその神秘的な一端を見せてくれるかもしれません。今後も、固定観念にとらわれずに、波動医学と多次元的障害の関連性、肉体疾患との関連性などについて、理解を深めていきたいと思っています。そして、得られた知見をもとに、皆様のお役に立てたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月27日 07:33

個人をカスタマイズする

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 最近、がんや遺伝疾患などに対してカスタマイズした治療法が開発されつつあります。

 

 よく考えれば、至極当たり前なことですが、それがサイエンス(同じ条件下で誰が実験を行っても同じ結果が繰り返し得られなければいけない。得られなければ、サイエンスではない)という定義によって、多様性に富んだ個性ある人間が、一律に扱われるようになってしまったのです。

 

 複雑な因果関係で、人は生まれつき其々に持っている遺伝的、多次元的な特質があります。脆弱な部位があります。それらは、生後の生活習慣、環境、感情、目に見えない多次元的な影響などを受け、日々変化し、人間の肉体的「老い」というプロセスをたどります。こんなにも変化に富んだ要素が無数にありながら、病にかかったら、画一的な治療を受けさせられるのは、何とも違和感を感じずにはいられません。

 

 そこで、西洋医学では、十分に評価が出来ない体の機能異常、生活習慣によってなりやすい病態、アレルギーなどを、各個人にあったような方法で検知し、その個人にカスタマイズした対処方法があれば、理想的だと思いませんか?

 

 メタトロンRAKURA(サクラ)で、全身を評価すれば、少なくとも、量子力学的に各個人特有のデ-タが得られます。既存の西洋医学との整合性を崩すことなく、将来的になりやすい病態やその病態の背後にある隠れた感染症やアレルギー物質、化学物質·金属·血糖値·コレステロール·ホルモンなどの異常の可能性を提示してくれます。

 

 まさに、個人をカスタマイズする優れた機器です。現時点では、既存の画一的な医学よりも進歩しているのは間違いないですね。是非、メタトロンサクラによる測定を一度お試しくださいね😃

 

2018年10月23日 20:00

アクリル樹脂にアレルギー?

 先日、主人の仕事の関係で、知人のところに立ち寄りました。半年ぶりにお会いしましたが、顔色を見た瞬間、体調が悪そうなのが分かりました。さりげなく、体調のことを聞いてみますと、やはり芳しくないとのこと。特にここ数日間よくないとのことでした(^_^;)

 そこで、私が持っている「メタトロンサクラ」でみてあげました。知人は初めてみる機械に驚いた様子でしたが、測定が進むにつれて、これは凄い機械だなぁと独り言をブツブツと呟いてました❗

 体のあちこちにかなり負荷がかかってました。気になるところを一つずつ説明してあげますと、感心しながら、「へぇ~、そんなことまで分かるの?」「確かにそこは調子が悪い…」と… 💦💦

 極めつけは、アレルギーの項目を見ていた時のこと!一番最初に挙げられていたのは、「アクリル樹脂」。「えっ👀⁉️アクリル樹脂?」と頭を傾げながら、知人にそれを確認してみますと、なんと最近はアクリル樹脂ばかりを加工しているとのこと! 知人もそれがアレルギーの項目に挙げられているのにびっくりした様子で、「すげ-、そこまでわかるの?」「この機械すげ-」としきりに感心してました…😁 アクリル樹脂の加工の際には、必ずマスクをつけるようにと厳重に注意をしたのは、言うまでもありません(^_^;)

 普通、病院でアレルギー検査といえば、保険適応があるのは、IgEという即時型アレルギーの項目だけです。それも、測定項目は食品、動植物の一部、微生物の一部、ハウスダストなどに限定されています。一方、遅延型アレルギーに関与しているIgGは、保険適応がなく、全て自費診療での測定になります。測定できる医療機関も項目も限られているだけでなく、費用も数万円に上ります。

 一方、メタトロンは、波動的にアレルギーがあるかどうか、何にアレルギーがあるのかを見れるだけでなく、普段使ったり、食べたり、飲んだりしているものと体の相性、特定臓器との相性をみることができます。

 メタトロンは、10~15分程度の全身測定で、全身の各臓器の状態だけでなく、アレルギーの項目も見れる優れものです。

 原因不明のアレルギーに悩まされているのであれば、是非一度メタトロン測定をお試しくださいね✨

2018年10月09日 07:20

癌と感染症、そして免疫との関連性

 前回のヘリコバクター・ピロリ菌(H.pylori)の記事の中で、ピロリ菌感染が持続すると、胃癌を引き起こすリスクが高くなると書きましたが、感染症と癌の発生に関しては、多くのものが周知の事実になっています。

 

 以下に、癌との関連性が明らかになっている、細菌やウイルスをいくつかピックアップしてみたいと思います。

 

 ・B型肝炎ウイルス(HBV)、C型肝炎ウイルス(HCV):肝臓癌 とくにHCV

 ・ヒトパピローマウイルス(HPV 特に16/18型):子宮頸癌、膣癌、陰茎癌、口腔癌、中咽頭癌

 ・エプスタイン・バーウイルス(EBV):バーキットリンパ腫、ホジキンリンパ腫、上咽頭癌

 ・ヒトT細胞白血病ウイルス―I型(HTLV-I):成人T細胞白血病/リンパ腫

 

 怖がらせるために、上記の例を挙げたわけではありません。感染症によって、後に引き起こされる疾患として、癌があげられることに着目していただきたいだけなのです。「風邪は万病のもと」・・・と先人たちが言ったのも頷けますね!

 

 さて、先日、「オプジーボ」の創薬につながった、京都大学本庶佑特別教授の研究が評価され、ノーベル医学生理学賞を受賞されたとの喜ばしいニュースが日本中に流れました。受賞そのものは素晴らしいのですが、歪んだ報道によって、一部の癌患者やその家族、一般人に、「オプジーボ」はあたかも夢のような素晴らしい薬である印象を植え付けたのは、大変大きな問題です。

 

 実際、「オプジーボ」は魔法のような薬ではなく、保険適応が認められた癌に対して、一般的な抗がん剤治療に比べ、生存期間を数か月間延長させる効果はあるようですが、ある腫瘍内科医の経験では、効果があるのは2割程度のようだと・・・。副作用に関しては、重大なものがいくつも報告されています。例えば、間質性肺炎、劇症I型糖尿病、甲状腺機能異常、リウマチなどの自己免疫性疾患・・・など。

 

 なぜ、そのような副作用が起こるかと言いますと、今まで癌細胞によって抑制されていたT細胞が、「オプシーボ」によって活性化し、癌細胞だけでなく、自分の正常な細胞まで攻撃してしまうからです。もともと、自己免疫疾患の素因をもっている患者は、この薬の投与によって、副作用が出やすいようです。「オプシーボ」の適応がある場合は、自己判断で自費診療を試みるよりも、こういった副作用を十分にチェックしながら、治療経過をみてくれる医療機関での治療を受けられた方がよさそうです。

 

 結局のところ、なぜ癌が引き起こされるのかの原因を突き止めることなく、免疫システムに着目した薬が開発されているのが現状のようです。

 

 約90年前に、癌は細菌やウイルスによって引き起こされると証明した天才的な米国人生物学者がいましたが、その研究はすべて闇に葬られました!

 

 時代が下って、情報化社会になった今、医学生理学、量子物理学、生化学、免疫学・・・色んなものを結びつける新たな手法が次々と開発され、臨床に応用されるようになりましたが、生きた状態での微生物と生体細胞とのインターラクションを突き止めるまでには至ってないようです。なぜなら、現代医学は、未だに死んだ微生物を電子顕微鏡を用いて観察し、その観察結果に基づいて、色んな仮説を立てて、研究を進めているからです。

 

 その点、量子力学を応用し作られたメタトロンは、生きているその時の生体反応の結果を、リアルタイムに示してくれますので、自分の体の現状把握がより正確になります。開発経緯は知りませんが、旧ソ連では、宇宙空間で一時的に生活をしなければいけない宇宙飛行士の健康管理に利用されていたのは、理にかなっていて素晴らしいですね❗

 

 体の不調がありましたら、是非一度メタトロン測定をお試しくださいね♪

 

 

 

 

 

2018年10月03日 21:38

感染症と病気の関係~ヘリコバクター·ピロリ菌編~

 感染症と病気の関係について、ずっと書きたいと思っていましたが、感染を引き起こす微生物は、ウイルス、細菌、真菌、原虫などと沢山あり、そのすべてをカバーするのは不可能ですし、現在進行形で解明されつつものも沢山あります。

 そこで、今回は、皆さんの関心が高く、今までどこかで耳にしたことのあるヘリコバクター·ピロリ菌にフォーカスして書いてみたいと思います。

 ピロリ菌は、胃酸の中で棲息し、一旦感染が成立すると、慢性胃炎(萎縮性胃炎)を起こし続け、ついには、胃癌をも引き起こすリスクの高い細菌です。西洋医学を勉強してきた医師なら、一般的には、こういう風に理解している先生は多いと思います。しかし、この理解がなりたつのは、日本においての場合に限られるようです。

 欧米や東南アジアなどの地域に住む人たちも、ピロリ菌をもっていますが、東アジアに住んでいる日本人のように胃癌を発症する人は10分1とかなり少ないようです。

 なぜ日本人が持っているピロリ菌は、胃癌を引き起こすのかといいますと、実は、ピロリ菌の病原性が高いからなんです。cagAというタンパク質を細胞内に注入し、細胞を癌化させていることが分かりました(詳細なメカニズムは東大などのチ-ムが鋭意検討中です)。さらには、ピロリ菌の別の病原遺伝子であるvacAが毒素を産生するm1型であることも関与しているようです。

 胃の中で慢性炎症が持続すると、胃の細胞が癌化しやすいことがわかっていますので、そのリスクを減らすには、早期のピロリ菌除菌をお勧めします。

 さらには、ピロリ菌をもらわないように予防をすることが大切です。ピロリ菌に感染した水(井戸水)を飲まない、火が通っていないジビエ料理を極力避ける、上下水道が整備されてない地域への旅行をされる際には、疑わしい水や食べ物を口にしないなどの自己防衛をしてくださいね✨

 実は先日、ある居酒屋に行って飲んだ翌日に、メタトロン測定をしてみたら、今までいなかったピロリ菌が主人の胃袋の中に検出されて、びっくりしました。成人は子供よりもピロリ菌に感染しにくいとは言われていますが、真相は定かではない。そこで、例の「抗微生物水」を作り、主人にしばらく舌下させました。

 その後のメタトロン測定では、体に影響のないレベルまでピロリ菌がへって、ホットしております☺️

 主人は病院が大嫌いで、病院に検査に行ってくれないので、何かあると自宅で出来る検査キットを購入し、私が管理をしています😅 なかなか大変ですが、メタトロンを導入してからは、どんなタイミングでどんな検査をしたらよいかがわかり、大変助かっています🎵未病の状態の検出にぴったりですね❗

 メタトロンで得られた知見もボチボチ書いていきたいと思いますので、楽しみにしてくださいね✨



 
 

2018年09月28日 07:27

メタトロンサクラと他の機種との違い

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 最近、メタトロンサクラに関するお問い合わせが増えてきましたので、メタトロンサクラと他の機種(レッドドラゴン、ロ-タス、エメラルド)の違いに関して、簡単に説明しておきたいと思います。

 アップした写真をご覧頂きますと、各機種にどんな機能が備わっているかを、一目瞭然でお分かり頂けるかと思います❗

 メタトロンサクラは、3D表示が出来るだけでなく、他の機種に備わっている機能を全て備えています。それだけでなく、他の機種よりも、各機能は充実しています。特筆すべきは、感情チェック(他人から受けるものと自分から出しているもの)、経絡測定、日本漢方との相性測定の機能が付加されている点です。

 さらには、各機種で測定に使用する周波数で測定精度が大きく変わるという点もくれぐれも心に止めておいて頂きたいです。「サクラ」は、その点は、問題ありませんので、ご安心ください!

 メタトロン測定をお考えであれば、やはり最上位機種の「サクラ」での測定をお勧めします🎵
 

2018年09月25日 00:00

抗微生物水

 田舎に住んでいるせいか、最近、朝夕の寒さが身に染みます。私は普段、最寄り駅から電車に乗って通勤していますが、今の季節になると、ふとした瞬間に喉の痛みを自覚することがあります(ただ、風邪は滅多に引きませんし、インフルにかかったこともありません)。

 昨年までは、喉を守るために、手洗い、うがい、マスクの装着をしていました。今年も同じようにするつもりでいますが、今年から新しいお守りが増えました(*^^*) メタトロンサクラで作った、抗微生物水(抗ウイルス、抗細菌、抗カビなど)です🎶

 その水をどうしているかというと、1日4~5回舌下しています。最近、アレルギーの治療でも、舌下免疫療法が行われていますが、私がやっているのは、ウイルスや細菌を寄せ付けないための舌下です。

 そのお陰か分かりませんが、朝起きた時や電車の中で時々感じる喉の痛みを感じることがほとんどありません。

 主人は鼻炎もちなので、寝ているときに鼻づまりがひどくなると、口を開けて寝ていることがありますが、最近喉が痛いとは訴えなくなったような気がします❗これも、抗微生物水を舌下しているお陰なのかなと…

 これからの季節、皆様も必要な感染症対策を講じてみてくださいね✨

 

 

 今の自分が波動的に親和性をもっているウイルス、細菌、真菌などを知りたいのであれば、是非一度メタトロン測定をお試しくださいね✨

2018年09月25日 00:00

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